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​稽古内容

椙山女学園大学合気道部


入部後のミスマッチをなくすために
基礎としている稽古内容をご紹介します。

 

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合気道は
受身が非常に重要です。
技の掛け合いでの怪我を防止するためにも
前受身、後ろ受身、横受け身の練習を
​毎回欠かさず行います。

                  [当部活動稽古時のルール]

怪我を未然に防ぐ為にも以下の規定を遵守していただきます。

1.技を掛け合う7分の間は一切の私語を禁じます。
2.冬休み期間を除いて、最低週3日(1日1時間)で稽古を行います。
  ※テスト期間、体調不良時のみ考慮します。
3.けが、体調不良があれば必ず申し出てください。
4.アクセサリー、ピアスの使用を禁止します。
​5.稽古前に爪の長さを確認し、長い場合は切っておいてください。

合気道は武道であり、
練習では常に怪我がつきまといます。
​怪我を避けるためには、
毎回の準備運動が欠かせません!

STEP1

準備体操

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STEP2

​受身練習

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STEP3

​見取り

技に入る前に、
見取りを行います。
​見取りでは、統制が
師範稽古を積み重ねる中で
師範から教わった技を
部員たちに伝えます。

見取りの後は技を練習します。
1技7分でひたすらに技を練習します。
当部活動の稽古では、見取りの時間以外は
教えることをしません。
​言葉で教えるよりも
動きで身につけていくことが
最も上達するからです。

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STEP4

​いざ、技へ!

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